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広島名物 広島ええじゃん料理


広島の食材を、広島の料理人が魂こめて。

広島の郷土料理や広島の特別な素材を、四季やオリジナルに調理したものを「広島ええじゃん料理」と呼んでいます。


当店自慢の鮮魚は、瀬戸内海安芸灘の漁師さんから直接届く一級品。
お召し上がり頂く直前まで生け簀で元気に泳いでいます。

当店の「広島ええじゃん料理」には欠かせない、広島産の食材。
どれもこれも生産者の熱い想いが詰まった素晴らしい物ばかりです。

広島各地の郷土料理、代表料理の良さを残したまま、当店のオリジナリティを注入した料理。
広島の有名素材、まだ知られていない魅力的な素材を使った、当店の和風創作料理をお楽しみ下さい。

地産地消こだわり食材

広島と言えば牡蠣です。
日本の牡蠣の水揚げ量の半分を占めています。
牡蠣はグリコーゲンのほか、必須アミノ酸をすべて含むタンパク質やカルシウム、亜鉛などのミネラル類をはじめ、さまざまな栄養素が多量に含まれるため、「海のミルク」とも呼ばれています。

竹原市福田に位置する峠下畜産さんは、日本農業章大賞受賞と輝かしい実績ももたれており雌牛のみ飼育・・・

「雌牛は雄牛にくらべ不飽和脂肪酸が多いので、飽和脂肪酸が多い雄牛よりも融点が低いため口どけが滑らかなのでとろける感じになるんです!」by社長さん

大体常時1,200~1,300頭飼育されてるらしいです。それも、雌牛だけですから、それは全国でも類をみないとのことです♪

地元生産の優良種に純植物性の飼料を多く与えて肥育したジューシーでとても美味しい豚肉です。

ミルク、米、オリゴ糖、ビール酵母等、独自の天然原料を使用し、ブロイラーの3倍の期間飼育して、安全性とうまさを追求。
純魚粉多用でDHAも通常の3倍含まれています。しつこさの無い味が特長です。

飼料に木酢酸を添加する事によって特有の歯ざわりと旨味が出ていて、コクもある。低脂肪、低カロリーの健康食品。

広島の県北、北広島町の中でも、澄んだ水と深い森の中にある山本屋養鶏場。

ここは、「軟質炭素末」と「精製木酢液」を一定の割合で混合させ、約280種の有機酸・有機化合物群と10余種のミネラルを無定形炭素に吸着させたネッカリッチという餌で育て、「採卵日発送」と鮮度にこだわります。

甘みとコクのある卵黄に、異臭のない昔ながらの風味が特徴で、ネッカリッチ農法卵で「ネッカエッグ」と呼ばれています。

倉橋島沖の安芸灘で活けじめにこだわる地物倶楽部が、直接届けてくれます。
新鮮さ・活きの良さは天下一品。

植本社長曰く・・・
「わさび産地というと伊豆や長野が有名ですが、昭和初期~50年代頃に京都の料亭の料理人や市場が、毎年最高値をつけるほどその味を一番高く評価していたのは、吉和産のわさびなんです。エメラルドグリーンの色合いに、5年前視察に訪れた長野の生産者も驚いていました。」と言われておりました!

里山創りに励むフォレストファーム弥栄!
原木椎茸をはじめ、本当に元気な野菜達を届けていただいています。
本当に生命力溢れる野菜です!

広島でも最高の味と評判の世羅町。
ここで丹精込めて育てる西さんのお米は、食味計評価でも非常に高い上級の評価を頂いています。
その美味しいお米を直接届けていただいています。

創業140年という長きにわたり、その伝統を脈々と受け継いで、今もなお輝かしい実績を積み上げていらっしゃいます「金光味噌」さんのお味噌です!

水が綺麗な酒処広島の地元のお酒。
その中でも、美味いと評判の日本酒と数少ないが、地元の焼酎を取り扱っています。
ワインは、三次ピオーネでお馴染みの三次ワイナリーのワインです。




広島食材の生産者さん





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